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2018年の新卒採用は、こう戦う。

2017年の新卒採用スケジュールの変化によって見えてきた、採用成功企業の決めの一手とは?

’17採用を経て、見えたこと。

政府からの要請により、採用活動の開始を後ろ倒しにする指針が2016年度採用にて実施。翌年2017年度採用は選考開始が6月1日に前倒しされるマイナーチェンジが行われました。ふり返ると、6月1日より各社選考開始をしたものの、会社説明会から内定までが約3ヶ月の短期決戦のなかで学生は自己分析や企業分析が足りない状態で内定を取得。求人倍率の上昇もあり、選考辞退や内定辞退が4月頃から出始めました。

そんな中、アドバHRソリューションズが「17採用」をお手伝いさせていただいた企業様が採用成功できた2つのキーワードがあります。それは「早期インターンシップ」と「内々定承諾前のキャリア面談」です。例えば、12月〜2月にインターンシップを開催し、2月〜3月には早期説明会を実施するなど、採用競合よりも先手を打つ採用活動に取り組んだ企業様は、多くのターゲット学生との接触を図ることができました。また、「内々定承諾前の学生」に向けた取り組みとして、ジョブマッチングに対応したリクルーター・クローザー育成に力を入れるなど、内定後の動きまでを見据えた一手を打った企業様が、自社の採用成功を導けたように感じています。

アドバHRソリューションズは引き続き、「18採用」の新しい採用スケジュールに伴う採用コンテンツの見直し、また、採用競合、学生/大学側の動向も考慮しながら、貴社の採用成功に向けてお手伝いさせていただきます。

インターンシップはますます、「内容」の勝負になる

表立って採用活動を行わないまでも、学生との早期接点の場を設けるために、インターンシップを導入する企業が増加すると予想されます。
事実、インターンシップに参加した学生のうち、約70.6%が参加企業へ、プレエントリーしているデータもあるほどです(出典:就職白書2017/株式会社リクルートキャリア・就職みらい研究所)。
そのようななか、導入企業が増えるほど重要となるのがプログラムの内容。ただ実施することを目的に作られたプログラムでは、採用成功はもとより、学生のエントリー確保にすら困難になるという結果になりかねません。やはり時間とコスト、そして労力をかけて設計・実施するプログラムにこそ、優秀な学生は集まり、その後の採用へとつながっています。アドバHRソリューションズなら、貴社の魅力や採用課題を整理しながら、ターゲットとする学生に貴社で「働きたい」と思わせるようなインターンシップの設計が可能です。

インターンシップ内容

CASE STUDY

理系学生に仕事のやりがいを伝える10日間のインターンシップ

クライアント 金型メーカー
背景 毎年、工学部学生の採用に苦戦するなか、大学からの依頼でインターン生を受け入れ
課題 ①初めてのインターンシップ
②学生を「ここで働きたい」という気持ちにさせる企画が必須
③多忙な現場の理解を得て、いかに受け入れ体制を整えるか
解決策

①プログラムの設計・実施を支援。10日間のプログラムのうち初日と最終日に講師を派遣し、 学生への導入とプログラムを振り返るグループワークを担当。後日、大学にて成果発表会を控えている学生のために、業界研究を通じて同社の強みなどを分析する講義も企画。

②仕事の一部を切り出したものではなく、他部署の社員やお客様とも関わることで、一連のビジネスプロセスをリアルに体感できる10日間のプログラムを企画。

③全体の指揮を社長にとっていただき、上流工程から順に1日1プログラムを1人の社員が担当できるようインターンシップの重要性を語りながら、事前に業務の調整を依頼。

導入内容 「現場主導型 長期10日間プログラム」

初日/同社のビジネス環境と技術力をフレームワークを用いて分析・理解。
2〜8日目/上流工程から順にビジネスプロセスを講義・体験形式で学ぶ。
9日目/顧客の工場へ訪問し、納品された製品を見学。
最終日/自社の仕事とそのヤリガイをグループワークで資料にまとめ、プレゼンテーション。

成果 専門分野の異なる1名を除き、全員が採用選考を志望。

インターンシップ業種別導入事例集を無料進呈

インターンシップでどんなプログラムを行えばいいのか?参考事例となる24社の業種別事例集を、無料でお届けします。また、インターンシップの設計の参考となる資料や、母集団形成のための広告事例、インターンシップで実際につかえるワークシートなど、成功のヒント満載の資料も同時に無料でご提供します。

お届けする資料の内容(一部)

インターン事例&プログラム設計資料 参考資料:プログラム設計シート

上:『インターン事例&プログラム設計資料』
下:『参考資料:プログラム設計シート』

インターンシップだけじゃない。私たちの考える『’18採用の戦い方』

インターンシップの重要性を述べてきましたが、一方で、さまざまな事情により「したくてもできない」という企業様が多いことも私たちは理解しているつもりです。そんな企業様に対しても、より短期間で母集団をつくる広報活動や、採用活動の負荷を軽減するアウトソーシング、より強い動機形成を図る説明会設計など、「インターンシップに頼らない採用」をご提案する準備が、私たちにはあります。しかし、それは「これをすれば大丈夫」という、どの企業様にもあてはまるものではなく、企業様の規模や業種、採用にかける時間と予算によって異なるものです。まずは、ご相談ください。’18採用は、100社100様のソリューションを手がけてきた私たちだからこそ、価値をご提供できるタイミングでもあると考えております。

  • 人物要件明瞭化
  • リクナビ
  • パンフレット・映像・ホームページ・スライド・ブース装飾
  • SPI検査(適性検査) ストレス耐性検査
  • 内定者フォローツール
  • 採用設計 採用ブランディング
  • 合同説明会設計 インターンシップ設計
  • 説明会設計
  • 選考設計
  • 内定者フォロー研修
  • リクルーター研修
  • 面接官研修 クローザー研修

リクナビ操作代行、説明会・選考代行

ビジネスマナー/ビジネス文章研修

コミュニケーション&プレゼンテーション研修

中堅社員基礎研修

コーチング研修 マネジメント研修

DNA浸透研修

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